肩の痛み、放置していませんか?
「腱板損傷(けんばんそんしょう)」のサイン

こんにちは!北九州市小倉北区緑ヶ丘にあるだるま整骨院です。

「腕を上げようとすると肩がズキッとする」
「夜、肩の痛みで目が覚めてしまう」
「四十肩・五十肩だと思って放っておいたけど、全然良くならない」

その痛み、実はただの肩こりや加齢によるものではなく、「腱板損傷(けんばんそんしょう)」かもしれません。

腱板損傷とは?

肩の関節を支えている4つの筋肉の腱(インナーマッスル)が、使いすぎや老化、あるいは転倒などの衝撃によって、傷ついたり切れたりしてしまった状態です。

四十肩・五十肩と間違われやすいのですが、腱板損傷の場合は「自力では上がりにくいけれど、反対の手で支えれば上がる」「動かすときにジョリジョリと音がする」といった特徴があります。

まずはセルフチェック!

  • 特定の角度で肩に鋭い痛みが走る
  • 痛い方の肩を下にして寝ると激痛がする(夜間痛)
  • 髪を後ろで結ぶ動作や、エプロンの紐を結ぶ動作が辛い
  • 腕を上げるとき、肩の中で何かが引っかかる感じがする

だるま整骨院でのアプローチ

当院では、痛みが出ている肩だけでなく、全身のバランスから痛みの原因を探っていきます。

「もう年だから」「いつか治るから」と我慢してしまうと、損傷が広がり、回復に時間がかかってしまうこともあります。早期のケアが、早期の改善への一番の近道です。

肩の痛み、我慢せずにご相談ください!

北九州市小倉北区で肩のトラブルにお悩みの方は、
ぜひ一度「だるま整骨院」へお越しください。

📞 093-583-7230

だるま整骨院
〒803-0831 福岡県北九州市小倉北区緑ヶ丘1丁目1-18